道具のラビリンス 第3回 アール・ヌーヴォーの印璽と紙刀

和光大学 関根秀樹先生による、道具のラビリンス(迷宮)。
第3回「アール・ヌーヴォーの印璽と紙刀」

雪舟や琳派、北斎が大好きだった関根少年。その異国の後裔、アール・ヌーヴォーに心躍らせたのも、必然で…。それぞれの道具の表情から、文化交流の担い手となった人間達の、息吹や衝動が伺えます。道具の迷宮3camel掲載※道具のラビリンスは、2014年~15年にかけて、和光大学の学生によって、ほぼ週刊で刊行されていた zine(個人発行の小雑誌) Camel magazine に連載されたものです。

ご紹介済みの回は、こちら↓
道具のラビリンス(迷宮) 書庫

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