道具のラビリンス 第13回 砂時計のある風景

砂時計。終わりへと向かう時間、限りある命の象徴。道具の迷宮13 砂時計のある風景

 

※道具のラビリンス(迷宮)は、2014年~15年にかけて、和光大学の学生によって、ほぼ週刊で刊行されていた zine(個人発行の小雑誌) Camel magazine に連載されたものです。

紹介済みの回は、こちら↓
道具のラビリンス(迷宮)書庫

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